プロフィール

吹田市 後藤圭二

後藤圭二 ごとうけいじ 

昭和32年6月18日 吹田市片山町3丁目に生まれ育つ。
結婚以来、山田西2丁目に暮らす。
2男1女 近隣の両親2人の生活支援&介護中。

  • 藤が丘幼稚園(藤が丘町)、市立千里第一小(片山町)、大阪星光学院中高、東京水産大学(現 東京海洋大学)卒業。 中高校では、テニス部、グリークラブに所属。大学時代は、沖縄の海に潜りサンゴ礁魚類の生態を追う。海を愛するクラブ(水産生物研究会)の会長を務める。
  • 昭和55年4月 吹田市役所入庁、水道部(南吹田)、市長室参事、環境政策室長、都市整備部室長、道路公園部長(平成26年10月退職)
  • 平成12年 環境省派遣(本市初)
  • 在職35年の間、水質と環境分析、環境政策、すいたシニア環境大学設立、政策総合調整、吹田操車場跡地のまちづくり、大規模開発事業の誘導、道路と公園の管理、みどり政策、交通政策などを担当。
  • 平成27年5月 第12代吹田市長
  • 技術士(上下水道部門水道環境)、環境省環境カウンセラー
  • 家庭のモットー 「出産授乳以外で私に出来ない家事はない… はず」
  • 好き 粉もん(お好み焼き、たこ焼き他) 筋肉痛 楽しい会話 軽いジャズ 風呂掃除
  • 趣味 スキー(吹田市スキー連盟顧問) テニス 野球 ダイビング 音楽 合唱

すいたシニア環境大学

あなたの経験を求めます。次世代に環境問題の大切さを伝えるために教壇に立っていただけませんか?」との呼びかけに多くのシニアが「エコの語り部」として立ち上がった。卒業生は、NPO法人 すいた環境学習協会SELF を設立し、実践的な活動を継続中。今やそのメンバーは200名に迫り、環境省や他の自治体も注目する市が誇る先進的事業。(環境省モデル事業に採択)

「すいた環境大学」取材を受けたときの記事

吹田市で同時進行中の主な大規模事業

  • 国立循環器病研究センター移転 (H30年度開設)
  • 吹田市民病院移転 (H30年度開設)
  • 三井不動産エキスポランド跡地開発 (H27年度オープン)
  • ガンバ大阪4万人スタジアム建設 (H27年度オープン)
  • 南吹田エリアに新駅、都市計画道路供用 (H30年度完成)
  • 千里ニュータウン公営賃貸住宅建替 (進行中)
プライベートの一問一答市長の仕事に関する一問一答